理想の状態を長く続けられる大阪でする二重整形手術とは

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Double surgery

二重まぶたの手術にはどんな方法があるの?

大阪での二重整形手術には「埋没法」「切開法」「小切開法(部分切開法)」の三種類があります。
1.埋没法
皮膚を糸で結び付けることによって二重を作ります。切らない手術だと言われていますが、実際には糸を通すためにごくわずかな範囲ですが皮膚を切ることになります。
顔のたるみが少ない方・まぶたが薄い方などに適した方法で、術中の痛みや術後の腫れなども少なく、傷跡が残ることもありません。手術時間は約15分、腫れや痛みのピークは2~3日間、二重が保てる期間は3~5年となります。元に戻ってしまっても大阪で再手術が可能です。
2.切開法
まぶたをメスで切開し、余分な組織を取り除きながら縫合して二重を作ります。術後のひどい腫れや、縫合糸を付けたままの生活、抜糸が必要であること、二重整形をして3か月くらいまでは傷が目立つなどの難点がありますが、確実に二重整形ができ、半永久的に効果が持続します。
大阪での手術時間は約1~2時間、腫れや痛みのピークは約2週間です。まぶたが厚いために埋没法ができない方、加齢でお肌がたるみ皮膚切除が必要な方におすすめです。
3.小切開法(部分切開法)
埋没法と切開法を併用して二重を作ります。切開法よりもメスを入れる範囲が狭く、埋没法ができない方、埋没法が戻った後に再手術をする人などに向いています。大阪での手術時間も約20分と短時間で済み、腫れや痛みのピークは約1週間ですが、半永久的に二重を保つことができます。

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